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在るが儘に、ゆっくり、自然と暮らそう!!

毎日は「あっ」、と云う間に過ぎて行きます。
でも、周りの木々・草花達は、ちゃんと新しい季節の到来を知らせてくれます。
「いつも元気でね」、と励ましているように。
死ぬ時まで立派に生きたい!

I am getting by.

二十四節気

春 
立春 - 2月4日頃 雨水 - 2月19日頃 啓蟄 - 3月5日頃 春分 - 3月21日頃 清明 - 4月5日頃 穀雨 - 4月20日頃

立夏 - 5月5日頃 小満 - 5月21日頃 芒種 - 6月6日頃 夏至 - 6月21日頃 小暑 - 7月7日頃 大暑 - 7月23日頃

立秋 - 8月8日頃 処暑 - 8月23日頃 白露 - 9月8日頃 秋分 - 9月23日頃 寒露 - 10月8日頃 
霜降 - 10月24日頃

立冬 - 11月7日頃 小雪 - 11月22日頃 大雪 - 12月7日頃 冬至 - 12月21日頃 小寒 - 1月5日頃 
大寒 - 1月21日頃

Twenty-four solar terms
春正月・秋七月

暦月で区切る場合
 正月~三月を春、四月~六月を夏、七月~九月を秋、
 十月~十二月を冬と呼びます。
節月で区切る場合
 立春・立夏・立秋・立冬が四季の始まりです。

気象学的季節
 春 3月~5月, 夏 6月~8月, 秋 9月~11月,
 冬 12月~2月.

Spring New Year/Autumn July
日の出 日の入り

冬至は、1年で最も昼の時間が短く夜が長い日。太陽の力が最も弱まる日とされ、この日を境に徐々に昼が長くなっていくことから、「太陽がよみがえる日」「一陽来復(いちようらいふく)」とも呼ばれ、再生と復活の始まりを象徴する日と考えられてきました。
2025年12月22日月曜日がその日です。
ゆず湯で邪気を払い、風邪をひかないように。
かぼちゃは栄養価が高く、長期保存がきくことから、冬の間に栄養を摂るための知恵として、かぼちゃを食べましょう
後は小豆粥を食べる?

sunrise & sunset

最近の庭

春と秋が短くなり「二季化」。夏の期間は年々、日数が増加傾向、冬の期間はほぼ変わらずです。
「地球温暖化による海面水温の上昇が主な要因らしい。温暖化が続けば長い夏と冬の二季化がより進むことになりそうです。体調がついて行きません。
雪中四友 梅・臘梅・水仙・山茶花がもう直ぐ春を告げています。

気温の乱高下はいつまで続く?
猛暑の夏から、いきなり冬に。秋は何処に行ったのでしょうか。

花梨の木を植えて30年を超えましたが、昨年は1つも結実しませんでした。今年 2025年は4月になり新芽が出始め、7月にはたくさんの実をつけ、今では果実が重そうに沢山ぶら下がっています。何かに利用出来ないかしら?

一年中咲いているゼラニューム(スイスから種持参-1994年)

The grass is always greener, but I have a roof over my head.

ヤモリが家を守って?くれています。

冬になると冬眠しますが、晩秋までお玄関の高窓に時々姿をみせてくれます。
突然の夏日 2025年3月30日夜中に今年も姿を見せてくれました。ホッとしています。時々の訪問に喜んでいます。

何事にも時があり、天の下のすべてのことには定められた時がある

裂くに時があり、縫うに時があり、
黙るに時があり、語るに時があり、
愛するに時があり、憎むに時があり、
戦うに時があり、和らぐに時がある。
旧約聖書『コヘレトの言葉』(伝道の書)第3章

物価高騰はいつまで続くのか!!?

Political stability is imperative for economic development.

人が自分を必要としている時に、初めて寄り添って行くのが親切

もう駄目と思った時、もう一歩進める気がする光が何処からともなく射して来る